韓国ソウルで最も大きな鷺梁津水産市場 そして、地元の水産市場。

最終更新: 5月12日

築地市場を最後に行ってみたのが10年前で、

マグロの解体ショーとか見どころがとても多くて楽しかった記憶があります。

築地市場に比べたら正直鷺梁津水産市場は見どころが少ないかもしれません。でも、魚や海産物を直接見て選んで、その場でお金を計算して食堂に行って待つと、自分で選んだものを新鮮に食べることができます。

ただ見物だけしに行くのなら面白くないと思います.ぜひ旬の魚介類を食べて帰ることをおすすめします。私も刺身が食べたければこちらを訪ねます。何より値段が安くて本当にいいです。多分価格にびっくりしてとても満足されると思います。地元の人は魚を選んで、みんなで刺身に焼酎を飲むのが好きなんです。地元の人々の風景を楽しんでみてはいかがでしょうか。





日本に行かなくても、日本の有名な店の寿司が食べられると広告しています。













きれいにリニューアルして内部は見やすくします。

韓国人も日本人に劣らないまぐろが大好きです。

日本と韓国の違いは、日本は熟成の刺身が好きで、韓国は生きている魚をすぐに食べる活魚が好きです。


次は私の地元の水産市場として作り方は似ています。












イイダコです。春はイイダコが旬なのでとても美味しいです。

あれぐらいソウルの食堂で食べるなら10万ウォン以上でしょうが、水産市場で食べると3/1の価格です。

皆さんどうですか?お手頃な値段で魚や魚介類をたくさん食べたいならぜひ行ってみることをおすすめします。



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